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医療レーザー脱毛でキレイな肌が手に入る!モテる男は肌が違う!


男性が脱毛する人口は今、増加しています。

そんな脱毛の方法は様々です。

その中でも注目をされている脱毛方法とは「レーザー脱毛」

そんな「レーザー脱毛」も、

医療機関と専門の脱毛サロンでは効果が異なってきます。

今回は、

医療機関で行われるレーザー脱毛にポイントを当てて解説します。

 

男性の脱毛する人口は5人に1人

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医療機関で行われた調査では、

2015年にレーザー脱毛をする男性は人口の5人に1人です。

かなり多いですね。

今ではレーザー脱毛ができる施設は多く存在しますが、

その中でも、医療機関で行う「レーザー脱毛」

専門の脱毛サロンで行われる「レーザー脱毛」、

どちらも同じレーザー脱毛でしょ?

違いなんてそんなにないと思うけど・・・

と困惑する方も多いようですが、

はっきり言ってかなり違います!

では医療機関で行うレーザー脱毛とはどんなものなのでしょうか?

 

医療機関で行う「レーザー脱毛」

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医療機関で行われるレーザー脱毛は、医療行為となっています。

そのため、専門の脱毛サロンで使用されるレーザー脱毛機器と異なり、

医療従事者(この場合、医師や看護師)のみが使用を許されています。

なぜ医療従事者しか使用できないのかという最大の理由は、

通常で使用されている脱毛機器と比較すると、

レーザーが高出力であることが言えます。

その高出力なレーザーにより毛根そのものを破壊するため、

1度処理するとほぼ永久脱毛の状態になります。

※永久脱毛・・・電気脱毛協会(AEA)の定義によると、

永久脱毛とは脱毛完了後1ヶ月後の毛の再生率が20%以下になること

(つまりウブ毛程度は生えてくることはあります)

では医療機関で行われる医療レーザー脱毛、

メリット、デメリットはどのようなものなのでしょうか?

 

メリット

医療機関で行うレーザー脱毛のメリットは以下の通りです。

・事前に肌の状態をチェックした上で脱毛がができる

・安全性が高く、万が一のアフターケアも対応できる

・広範囲の脱毛ができる

・永久脱毛が受けられる

・施述時間、施述に通う回数が少ない

・美肌効果

医療機関での脱毛のため、

万が一にも肌にトラブルが起こらないよう、

施術前に診断、術後のアフターケア等がメリットに入ってきます。

 

デメリット

医療機関で行うレーザー脱毛のデメリットは以下の通りです。

・日焼け肌にはレーザーを当てられない

・シミやアザ、怪我にはレーザーは当てられない

・脱毛期間中は自分で毛の処理をすることができない

・高出力のため痛みがある

高出力の光を使う脱毛のため痛みが伴うケースが多いです。

しかし多くの医療機関で麻酔クリームを使っているため、

こちらはあまりデメリットと言えないかもしれません。

 

おわりに

専門の脱毛サロンで行うレーザー脱毛と比較すると、

費用は若干高くなりがちですが、

初回費用やモニター費用で安価に抑えられたり、

一度脱毛が終われば再度通う必要がなくなるため、

その点を考慮して検討する方がいいかもしれません。

専門の脱毛サロンが行うレーザー脱毛の詳細はこちら
>>脱毛サロンのレーザー脱毛ってどうなの?

出典元:
レーザー脱毛と光脱毛の違いとは?
中央クリニック

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