早漏トレーニングで持続時間が15分まで延びた

早漏トレーニングで持続時間が15分まで延びた!




男性の自信は日々の生活に確実に現れます。
自信を確立させる大きな役割を担っているのが女性とのセックスです。
セックスと言えば、上手い・下手といった問題も確かに存在しますが、どんなに上手くても”早く終わってしまっては意味がありません”
そこで大事になってくるのが「早漏克服」です。
今回は、治療、手術、薬、サプリメントといった手段を使わなくても、早漏改善ができるトレーニング方法を解説していきます。

早漏って何?どういった状態に人を言うの?

早漏とは?

早漏の一般的な定義とは、男性自身が射精したいと思うよりも早く射精に至ってしまうことです。
問題は時間よりも射精のコントロールをうまくできない点にあります。
早漏は日本人男性の2人に1人が抱えているため決して他人事としてとらえないで下さい。
また、女性に対して積極的になれない大きな要因にもなりますね。

こんな人が早漏

こんな人が早漏

  1. 時間や回数は関係なく射精をコントロールできない状態
  2. 膣内に挿入後1~2分以内に射精、または挿入前に射精
  3. パートナーがオーガズムに達する前に射精
  4. 挿入から3~5分未満で射精
  5. 性交時のピストン運動が10回もいかない

上記に心当たりのある男性は早漏の可能性が高いです。
「俺ってもしかして?」と不安になる気持ちはわかります。
しかし、心配ありません。
なぜなら早漏は治すことができるからです。
次は早漏克服のためのトレーニング法についで解説しています。

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